290:2016/02/23(火) 12:09:40.31 ID:
原作の時にも思ったけどB級と比べても見劣りするレベルの相手に2割ちょっとの勝率なのにそれより更に強いB級上位相手でも前よりはチームの力になれるっていうのもよくわからない自信だよね
292:2016/02/23(火) 12:33:31.00 ID:
>>290
メラと疾風突きしか使えない魔法戦士がギラを覚えて興奮してるような状態
なお、当初はイオラを教わりに行ったもよう
294:2016/02/23(火) 12:40:52.25 ID:
>>292
的確すぎて笑った
出来ることが増えてうれしいのはわかるけどそれが通用するかどうかは別問題なんだよね
303:2016/02/23(火) 13:48:34.91 ID:
>>290
今まで基礎練しかしてなかったんだから前よりはチームの力になれるっていうのは間違いじゃないでしょ
むしろ今まで基礎練だったのによくもまあランク戦であそこまでやれたもんだと思う
291:2016/02/23(火) 12:10:11.17 ID:
そんな難しく考える必要は無いと思うよ
力の加減が出来ないなら、嵐山が双子の弟妹に激しく頬擦りしたり、修が瓦礫から少女を庇った時とか
その勢いで首がもげてたんじゃないかな
293:2016/02/23(火) 12:37:28.82 ID:
今までよりくっそ強いと予想されてる連中と戦うのに
今までよりくっそ弱い奴相手に当て方わかっても何の意味があるんだこれってなるわね
295:2016/02/23(火) 12:57:45.19 ID:
>>293
戦いの場数を踏む、実戦での攻撃の仕方の基礎を実地で学ぶ段階だから強さはさほど関係ないよ
修は対人戦闘経験ロクになかったから
302:2016/02/23(火) 13:26:13.67 ID:
>>295
修の場合師匠が忙しくて直接の稽古もあんまできてないくさいしな
てか切磋琢磨していける比較的レベルの近い相手(ライバル)って
成長に一番重要なポジションな気がする
唯我と会えて良かったな
308:2016/02/23(火) 14:55:27.01 ID:
>>302
唯我「私は君の味方(練習台)になれるっ♪」
296:2016/02/23(火) 13:06:31.80 ID:
力になれるはずだ…(なれるとは言ってない)
297:2016/02/23(火) 13:09:26.82 ID:
まあ以前より強くなってるのは間違いないんだし…
298:2016/02/23(火) 13:14:35.59 ID:
ダンジョンの奥地にある宝は取れなかったけど経験値は手に入ったから!って意気揚々としてる感じ
尚経験値稼ぐだけなら別に良い場所がある模様

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