889: 名無しのボーダー隊員さん
敵の重そうな攻撃は全て太いアームで受けるガトリンの技量が優秀なんやで 
逆にモロイ部分で攻撃を受けて折られたら小南の崩せない発言とも矛盾するし戦況の互角感、緊迫感が薄れるで 

折れなくても攻撃するだけで硬い、硬くないが分かるなら菊地原の聞き分け能力も要らんくなるし
no title

893: 名無しのボーダー隊員さん
>>889 
実際に折られてないから、受ける印象としてはモロイにはならないなあ 
攻撃の結果として硬さが分からないと村上が「本当に堅いですね」なんて言わんと思うし 
小南と太刀川的に双月の火力だけでもバシリッサのアームをサクッと一発斬れると思ってるからこそのラストアタック作戦だと思うよ
no title
902: 名無しのボーダー隊員さん
>>893
エスクードやレイガストでもこれだけ叩き込めば切れるみたいな経験則はあるだろ

ラストアタックについては多分コナミの攻撃力は関係ない
あの位置ならバシリッサに当たる前にガトリンの体が両断される
サクッとって言うけど、太刀川の入れた傷に攻撃合わせてもギギッ...バギン!って感じでサックリ切れてない

903: 名無しのボーダー隊員さん
>>902
最後の小南の一撃の時にガトリンの胴体と手の大砲の銃身と脚も一緒に両断されてるから
太刀川との二撃必要なかったんじゃないか説
no title

908: 名無しのボーダー隊員さん
>>903
腕の銃(バシリッサかは怪しいが)や蟹爪以外の部分まで堅かったらコストとんでもないことになりそう
背中の部分を堅くする必要性も薄いし

911: 名無しのボーダー隊員さん
>>902
実際バシリッサとヒゲ2人をサクッと斬ってるからね
4本のバシリッサのうち何本かは太刀川の弧月二刀流をかいくぐって双月の斬撃ラインに入ってくる想定はしてるだろうから(実際そうなってる)
そうなっても「サクっと一発」できる確信がなければあの作戦にはならないと思う
最初に斬ったバシリッサは斬った一瞬を表現するならバギンのコマにしかならないからなあ。切り口見たらサックリ切れてるよ

917: 名無しのボーダー隊員さん
>>911
トリオン体はトリオン攻撃に関しては紙や豆腐ぐらいの耐久力しかないし
バシリッサは上2本は太刀川が押さえてて、下2本は大砲発射のために地面突き刺してるのにどうやって胴体真っ二つの時に引っかかるの?

コナミがバシリッサを切ったとき本当に一瞬だったらガトリンごとぶった切れてるはず
スパッと切れる描写はラービットの兜割りみたいになるはず
no title

923: 名無しのボーダー隊員さん
>>917
コミックス見返して貰えれば最後の攻撃で実際に地面に引っかかってるバシリッサがヒゲごとぶった切られてるのわかると思うよ
最初に斬ったバシリッサも太刀川を押さえつけてガトリンの身体にはかぶってないからガトリンごとは切れないのがわかると思う
どちらも同じような切り口だね

928: 名無しのボーダー隊員さん
>>923

俺がバシリッサごとガトリンが切れるって言ったのは小南がバシリッサを切って(へし折って)ガトリンが驚いてる時だぞ

934: 名無しのボーダー隊員さん
>>928
その場面であってるよ
あそこの攻防はラタが足場から飛び上がってずっと空中に浮いてる間の一瞬の出来事で太刀川が押さえ付けられたバシリッサを小南が切断してるという流れだね

927: 名無しのボーダー隊員さん
>>917
どうやって引っかかるも何も実際切ってるからなぁ
3本で太刀川押さえて残りの1つを地面に刺してたわけだが
逆になんで縦に刺さってるアームが横薙ぎの攻撃に当たらないことになるんだ?
no title

904: 名無しのボーダー隊員さん
太刀川との連携で折ったのは爪側のほう
小南一人で斬ったのは胴体側のほう
つまり関節部を挟んで強度が異なる説では如何か

925: 名無しのボーダー隊員さん
>>904
強度異なる説は作中でも脇設定でも出す機会あったのに触れなかったから出てくる可能性が下がっちゃったのよね
ガロプラ関係はデスピニスの攻撃手段やら今後の出番やらも書いてあったから設定あるならラービットの強度みたいに書けばいいのに
新設定出てくるまでは、双月だけでも切れたけど確実に切る為に旋空の傷に合わせたって解釈になるわ

936: 名無しのボーダー隊員さん
>>925
単行本のガトリンのページに書かれてなかったって理由で
双月だけでも折れたと解釈するのか…

「折られた理由は同じ箇所に二度攻撃を受けたから」っていう
ヨミの分析結果を素直に受け取れよ

部位によって強度が異なるとか
旋空みたいにトリオン消費して防御時に強度高めてるとか
何か理由があると考えた方が自然だろ

943: 名無しのボーダー隊員さん
>>936
単純にそういった理由があるなら書けば終わる話だけどないから不自然になるんだろうね
実際に双月だけでバシリッサ斬ってることに触れないヨミには違和感を感じてしまうな
no title

948: 名無しのボーダー隊員さん
>>943
>双月だけでバシリッサ斬ってることに触れないヨミには違和感を感じてしまう
逆に、斬れてもおかしくない部分だから何の反応もしてない、で良いじゃん?

折れないはずの部分が折られたら驚く、折れる部分が斬られても何も感じない
ただそれだけだと思うけど。

描けば終わる話、っていうけど、そもそも全トリガーの詳細性能が書かれてるわけでも無いし

960: 名無しのボーダー隊員さん
>>948
特に説明も作中描写もなくて斬れてもおかしくない部分に見えないからだろうね
モールモッドの例が出てたけどアレの硬いブレードは2本だけじゃなくて同機能で6本あるし読者がバシリッサの複数アームを同機能と認識して読み進めていくのは自然だと思うよ
そうでない理由があったとしてそれを書くか書かないかは作者の自由だけど表に出さない以上は違和感を感じてもしょうがないんじゃないかな

962: 名無しのボーダー隊員さん
>>960
処刑者の肢は4本だし露骨に大小あると思うんだが
上一対は肩越しに振り回せるサイズ。下一対は腰を落としてスパイクにちょうどいいサイズ

970: 名無しのボーダー隊員さん
>>962
露骨というほどの太さの違いは感じないなあ
長短の違いはあると思うけど
no title

971: 名無しのボーダー隊員さん
>>970
アクションしてるとオーバーパースで認識しにくいが、128話にほぼ静止の後姿がある
no title

979: 名無しのボーダー隊員さん
>>971
後ろ姿だと73ページだと思うけど露骨な太さの違いがあるようには見えないな
連載中に違いについての言及レスがなかったのもオーバーパースと下にある物体が小さく見える補正が入ってるからだと思う
80ページの下コマみたいなコマもあるしね

990: 名無しのボーダー隊員さん
>>979
俺以外にも何人かに突っ込まれてるし、「説明がない」ってだけで変に違和感を持つ方が
やや穿った見方してるってのは理解しておいた方が良いと思う。

993: 名無しのボーダー隊員さん
>>990
あの...それ自分も同じだってわかってますか?
見方としては両方同じだぞ
そっちも「ヨミが特に触れなかった(説明しなかった)から」が根拠なわけだから

997: 名無しのボーダー隊員さん
>>990
突っ込まれた数を持って、変だとか穿った見方と思うのはやめておいたほうがいいよ
このスレの流れを見れば実際の描写をベースとして何人もの人が双月単体でバシリッサを斬れると認識しているしね
no title

999: 名無しのボーダー隊員さん
>>997
単体で切れたらおかしいし、それに関しては分析結果も作中で出てるんだからその認識はややおかしい

964: 名無しのボーダー隊員さん
>>960
・いきなり1撃目で折れた
・ガロプラ側に言及されてない

これなら「細いほうはそこまで硬くない。アームという名称ではない」って考えるほうが自然だろ
これまでだって読者に何の説明なしに色んなトリガーが出てきてるし
作中でも単行本の余りページでも触れられずBBFでようやく説明された物もあった

976: 名無しのボーダー隊員さん
>>964
まあ想像の要素を含めて自然、と思う人がいるのは否定しないけど別段太さの違いを感じずに読み進めている人が大半だろうしなあ
最後の攻撃でバシリッサを斬った、という作中描写をベースに見ていればそれに対してガロプラ側が言及しないことに違和感が出るのは自然な流れだと思うよ
何かしらの設定や理由があるならそれを書けば終わる話だけど出てこない以上は想像の要素は想像止まりでしかないからね
no title