850: 名無しのボーダー隊員さん
科学だかの技術は圧倒的に玄界の方が進んでる気がする 
トリガーの技術でなんとかしてそうという意味では確かにそうだけど 
医療とはまた違うけど玄界のトリガーは現代技術との融合感ある

851: 名無しのボーダー隊員さん
科学的だか機械的な技術はレプリカ先生の解析速度の違いを考えるとミデンの方が圧倒的に進んでるのは間違いないね


854: 名無しのボーダー隊員さん
>>851
そもそも自立思考ロボットのレプリカの存在で既にネイバー>ミデン
ミデンのAIなんて若干不自然な日常会話するのが限界やろ

ボーダーの扉を開けるのだって故障状態かセキュリティロック状態かを余裕で解析できたんだしネイバー>ミデン
アフトの船は内部基盤からのアクセスだし作戦行動中だしセキュリティ要素ゼロだったんだろ

913: 名無しのボーダー隊員さん
>>854
技術はネイバー>ミデンだしよくスレで言われてる核兵器やら細菌やら持ち込みも謎のバリアで阻まれるんだな

852: 名無しのボーダー隊員さん
トリガー技術が基盤だと面倒な行程を一足飛びにしてそうだしな
医療技術は超原始的でも先生の口に病人突っ込んで健康になって返って来るレベルでもどっちもあり得る

858: 名無しのボーダー隊員さん
>>852
逆にミクロの決死圏みたいな感じでちっちゃいトリオン体が病人の体内に入って直接ウイルスと戦ってたりして

855: 名無しのボーダー隊員さん
レプリカ自体がトリオン技術なので

ついでにそのレプリカ先生がこちらの機械は複雑だって言っちゃってますしおすし

856: 名無しのボーダー隊員さん
複雑≠高度やろ
ミデンの技術はネイバーより低くて無駄に複雑なだけよ多分

857: 名無しのボーダー隊員さん
あとは仮想戦闘訓練の存在が大きいな
何十、何百年と続いてる近界にはあれがない
あれはコンピューターの技術を使ってできているものだからトリオン技術で勝ってる向こうが機械でも勝ってるならとっくに作られてるだろう

859: 名無しのボーダー隊員さん
そもそもネイバーの技術レベルを「トリガーを除いた科学技術」で語ろうという姿勢が間違いよ
ネイバーにとってのトリガーはミデンにとっての火や水を扱う技術と同じように「科学技術の中に含まれる」要素よ

更に言うなら人が行き来するのも容易ではない惑星国家という世界の国々を「ネイバー」とひとくくりにして技術レベルを語る事も間違いよ
国によって技術レベルに差があるのは当たり前よ

863: 名無しのボーダー隊員さん
まあトリガー技術含めると玄界は文明開花中の日本みたいなもんだからな
かと言ってインフラから医療から全てが劣ってるのかはわからんて話だな
資源的なアドバンテージもあるし

864: 名無しのボーダー隊員さん
一括に近界と玄界で見ることはできないでしょ
レプリカは確かにすごいけどレプリカをつくったもしくは改造したのはユーゴだし、アフトは自律トリオン兵の存在は知ってても持ってはいなかったし

886: 名無しのボーダー隊員さん
>>864
レプリカについては有吾さんもすごいんだろうけど
やっぱり「トロポイ」ってのが重要な要素なんだろね
何かの原因で既に滅亡している謎の超文明みたいな感じなんだろうか

887: 名無しのボーダー隊員さん
>>886
乱星国家で滅多にお目にかかれない幻の国とかありそう

865: 名無しのボーダー隊員さん
技術力の差というにはあまりにも他と性能違いすぎるしなぁ
やっぱりレプリカは人の命を代償にした黒トリ的トリオン兵なんじゃないか

868: 名無しのボーダー隊員さん
>>865
「レプリカが空閑のお目付け役になったのいつだっけ?」
『ええと……ユーマが生まれた頃だ』
「空閑のお母さんがいなくなったのは?」
『……ユーマが生まれた頃だ』
「もう一つ質問いいかな。空閑のお母さん、どこに行った?」
『……君のような勘のいいガキは嫌いだよ』

892: 名無しのボーダー隊員さん
>>868
no title