466: 名無しのボーダー隊員さん
アフトに着いたらヒュースはチカをさらうよな
エリン家を守るためにも
no title

484: 名無しのボーダー隊員さん
>>466
アフト側としたら一番ことが丸く収まる方法だからな

467: 名無しのボーダー隊員さん
事情が変わったから金の雛鳥はどうでもいいぞ
no title

469: 名無しのボーダー隊員さん
>>467
向こうについてエリンさんが無事確保できたり、生贄ギリギリだったら、また事情が変わるフラグ

468: 名無しのボーダー隊員さん
千佳を攫って神問題解決したところでエリン家を守れるのかっていう
そもそもの根暗をどうにかしないと「不慮の事故」が起きる未来しか見えない

472: 名無しのボーダー隊員さん
>>468
根暗「…みなさんに哀しいお知らせをしなければなりません。
 昨日、ヒュースさんが交通事故で亡くなりました。
 即死でした。」
 クラスがどよめいた。
根暗「遺体は、とても皆さんに見せられる状態ではありませんでした。
 エリン家の方々も、一緒に御不幸に…。
 …。
 葬儀は、私たちの方で済ませました。
 あなた方の出席は必要ありません。
 …戦死ならともかく、事故死とは、世の中は分からないものです。
 皆さんも、注意してください。
 …以上、解散。
 ヒュースさんの墓、ですか。
 …ああ、いえ。墓は…遠くにあるんで、たぶん、行けないと思いますよ。
 …失礼。
no title

485: 名無しのボーダー隊員さん
転覆するアフトクラトルを遠征艇のブリッジから見つめる修。傍らには千佳
巨大な神の国が端から綻び、人々が砂のように永遠の暗黒へと落ちていく…
修 「これで良かったんだろうか……?」

同時刻、ハイレインの遠征艇ブリッジ
ミラ 「崩れていく……でもいいわ……アレは足枷。もう要らないもの」
スクリーンから離れ、微笑んでハイレインに寄り添うミラ
ハイレインが無言で片手を挙げると、ランバネインがパネルを操作する
暗黒の海にベルティ ストン艦隊がゆっくりと遠ざかっていく

488: 名無しのボーダー隊員さん
>>485
ミラの結婚相手はハイレインで決定か…

491: 名無しのボーダー隊員さん
>>488
いつから二人の男性と結婚してはならないと錯覚していた?
no title