546: 名無しのボーダー隊員さん
他所で修vs犬飼と修vs若村の違いってネタが出たんだが
vs犬飼で修が置きアステロイドした時、シールドモードで受けに行ったのが失策だったかな?

読み返すと、逃げてた獲物が消極的に「止め」に来たことで
置きアステロイド作戦がバレた気がする。
嵐山が言ったように定石だとしたらなおさら
no title

547: 名無しのボーダー隊員さん
>>546
ジャクソンの時は置き弾が左右に広く散ってたけど
犬飼氏の時は一方向だけだったね

552: 名無しのボーダー隊員さん
犬飼と若村の差もあるけど修もデータ見たり勉強はがんばってそうだけどめちゃくちゃ経験値足りてないから
若村とあたった時は犬飼とやりあったことで>>547みたいな行動修正ができてたんじゃないの?
no title

549: 名無しのボーダー隊員さん
>>546
単行本ではトーンがなくなってブレードモードに修正されたよ

550: 名無しのボーダー隊員さん
>>546
むしろ修の反撃は犬飼が少し意外そうにしてたから失策ではないと思う
ただ素直に逃げてたら犬飼の読み通りだから勝ち目は0だし

551: 名無しのボーダー隊員さん
>>546
修vs犬飼と修vs若村の違い

単純な戦闘力の差はもちろんあるが
戦闘力の差から生まれる 周辺警戒に対しての余裕の有無もあるんじゃなかろうかと考えている

60話東さんのランバネイン評から少し言葉を借りると
犬飼→余裕があるので意識外からの攻撃にも素早く正確に対処できる
若村→眼の前の攻撃に対処するのに精一杯であまり余裕なし
ってなイメージがある
no title

554: 名無しのボーダー隊員さん
>>546
勝ち目なんてないのに逃げるのをやめて斬りかかってきたのは何故か?
罠かもしれない
遊真は余所にいるし千佳は人が撃てないから可能性が低い
修本人が仕掛けてるなら片手が開いてるあたりアステロイドの置き弾か?

みたいな感じで経験と勘から読まれちゃったイメージ
状況が単純だった犬飼の時と違って若村はワイヤー陣と鉛弾狙撃のせいもあって読み切れなかったとか

572: 名無しのボーダー隊員さん
>>554
ぶつかり合う一瞬、思案顔してるんだよね
no title

556: 名無しのボーダー隊員さん
>>546
vs犬飼の経験が後に生きたというところかと

553: 名無しのボーダー隊員さん
置きアステロイドのシーン読み直してみたんだが

犬飼→シールド変形でアステロイドも防御
若村→レイガスト防御に集中シールド使用(アステロイドを防御する余力がなかった可能性)

単純にトリオン量の差というのもあるのかも

557: 名無しのボーダー隊員さん
犬飼は流石マスターって判断力だったんじゃないかな
no title

558: 名無しのボーダー隊員さん
周辺視野とかも発達してそうだしな
no title