969: 名無しのボーダー隊員さん
今思うと栞ちゃんから千佳ちゃんが囮とか危ないことやりたがるって聞いて
レイジさんが頭ゴンっしてたのは5年前を思い出してたんかな
自ら危ない役割引き受けて死んでった仲間もいたんだろうなあ
no title

990: 名無しのボーダー隊員さん
>>969
「俺が体を鍛えるのは最後に生きて帰るため……おまえを鍛えるのも生き残らせるためだ」
ってのもこれを踏まえるとまた重みが違うな
父親の例を出して旧ボーダーのことは話さないあたり、レイジの中でこっちはまだ整理できてないだろうことも含めて

972: 名無しのボーダー隊員さん
いくらそれが「こっち」の世界のためだったとはいえ
子供をあんなに沢山異国の戦争のために連れて行って殺してしまったのか
いくら子供たちが同意してたと言っても
その年齢の人間の意思能力なんてたかが知れてるだろうに

995: 名無しのボーダー隊員さん
>>972
そこはちょっと不思議な点だよな
ただ、すでに死亡した人物たちってことはもっと大人ばかりという設定にしてもよかっただろうし、
迅みたいにすでに親がいなくて旧ボーダーのメンバーだけが家族みたいな立場ならダメだと言ってもついて行ったと納得できる
まあ少年マンガとしての都合もあるだろうけどある程度理由づけは用意してくれてると思う
前後の経緯が明らかになるときまではわからない

973: 名無しのボーダー隊員さん
「没収よ没収!どこから手に入れたの!?」
「城戸司令の机から・・・」
「あのおっさん!裏切り者!」

ここまで妄想した
no title

975: 名無しのボーダー隊員さん
まあ初対面の修に話してるくらいだからそんなわけないと思うが、
小南にはみんなが死んだことを話してない、なんて鬱展開はないよな?

981: 名無しのボーダー隊員さん
これくらいアップでゆりさんの旧ボーダー時代が見たいno title

986: 名無しのボーダー隊員さん
「太刀川さんたちとバチバチ戦り合ってた頃が最高に楽しかった」
「俺が身体を鍛えるのは最後に生きて帰るため……」

重いよおおおおおお

988: 名無しのボーダー隊員さん
>>986
太刀川さん入ってきたのは第一次侵攻の後でっせ

991: 名無しのボーダー隊員さん
>>988
第一次侵攻のときは表情暗かったし
こっから友達っていうかライバルいっぱいできて楽しかったって
「楽しかった」の重みが予想以上だったなって…
部活楽しかったくらいのノリだと思ってたよ
no title

992: 名無しのボーダー隊員さん
>>991 お母さんと師匠が死んでることはわかってた
けどまさか壊滅レベルでボロ負けしてるとは思わなかった…

999: 名無しのボーダー隊員さん
>>992
追い返すことに成功したんだから一応勝ちじゃね?
あまりに犠牲が大きかっただけで

989: 名無しのボーダー隊員さん
空閑有吾の教えの一つ「正解は一つじゃない、物事にはいろんな解決法がある、逆に解決法がないときもある、ひとつのやり方に捉われるな」

城戸さんとは違った「正しい方法」がいつか見つかる日が来るのだろうか
no title