98: 名無しのボーダー隊員さん
二宮って玉狛気にしすぎじゃね
ユズルや三輪にわざわざ玉狛びいきとか嫌いだったとか聞くなんて一周回って仲良くなりたいと思って…ないな
no title

103: 名無しのボーダー隊員さん
>>98
匡貴はツンデレ

116: 名無しのボーダー隊員さん
>>98
ユズルのことは「鳩原の弟子」として意識してそうだし、三輪とは元チームメイトだし、
玉狛を気にしているというよりは、自分に関係のある年下の子たちを気にかけている感じかな

120: 名無しのボーダー隊員さん
>>116
とはいえ二宮は試合を見て直接会話もした修を良く捉えてくれてそうな気もするな
風間さんほどじゃないと思うが

110: 名無しのボーダー隊員さん
勇者マサタカ「未来ィー!!(ガバァ)」
鳩原「(自然な笑顔で)……バカ……)」
no title

155: 名無しのボーダー隊員さん
>>110
遠征先で
鳩原「隊長…なんでここに!?」
二宮「(顔を赤らめて涙目で)……バカ……!!」

119: 名無しのボーダー隊員さん
出水「玉狛強くないっすか?(強者の余裕)」
二宮「は?全然だし弱点いっぱいあるし余裕で勝てるし」

この人こんなんだから女に逃げられるのでは

122: 名無しのボーダー隊員さん
>>119

やめたれ

126: 名無しのボーダー隊員さん
>>119
出水「鳩原かわいくないっすか(他意はない)」
二宮「は? 全然だしんなことねーし!」
no title

131: 名無しのボーダー隊員さん
>>119
客観的には圧倒的差のある強者が
修たちのことを競い合う対等な相手と見なしてくれてる良いシーンだとおもいます

151: 名無しのボーダー隊員さん
>>131
出水は「自分たちと対戦する可能性は低い、面白い新人チーム」の話をしてて
二宮は「自分たちと対戦できる位置まで上がってきたライバルチーム」の話をしてる

129: 名無しのボーダー隊員さん
二宮さんはメガネ君のことを戦術はイケてると認めてる程度にはツンデレ。

130: 名無しのボーダー隊員さん
基本的にみんな人間ができてて、個人的になんか嫌いって関係性が一つもないよね
まさたかも自分の力にプライド持ってるだけだろうし
no title

133: 名無しのボーダー隊員さん
>>130
それが伝わるキャラの作り方と描写がこの漫画の人気の秘訣だな

135: 名無しのボーダー隊員さん
>>130
木虎「…」

136: 名無しのボーダー隊員さん
1番人間が出来てるのは
皆の額の狭さのあおりを一身に受けている鬼怒田さん

156: 名無しのボーダー隊員さん
二宮も修と同じように置いて行かれた説

164: 名無しのボーダー隊員さん
二宮が涙目で「……バカ……!!」 って言ってるコラ作ってほしいw
no title