650: 名無しのボーダー隊員さん
修が弱いのはトリオンのせいだけじゃない
って結構前に遊真が言ってたけど
現在の修が弱い原因って何だろうか
no title

652: 名無しのボーダー隊員さん
>>650
訓練が足りない

662: 名無しのボーダー隊員さん
>>650
運動神経が良くない
もっというと喧嘩が弱い

665: 名無しのボーダー隊員さん
>>662
プロボクサーとか、またはケンカがバカみたいに強い奴(べるぜバブの主人公みたいな奴)がトリオン体になったら、
武器持たなくても接近さえ出来れば殴り勝つとかも出来るのかな
(シールド以外はカメレオンやバグワやグラホやダミービーコンみたいなので枠を埋めて)

トリオン体に身体能力差(パワーやスピード)は出ないって話とはいえ「動きの良さ、身のこなし」には差があるからレイジさんはトレーニングさせてるらしいし

671: 名無しのボーダー隊員さん
>>665
痛覚ないからプロボクサーだろうが打撃の威力は皆無なんじゃない?
no title

683: 名無しのボーダー隊員さん
>>671
痛覚が薄かろうが打撃にスコーピオンの刃を仕込んだりすれば一撃必殺となり得る

そもそも弾丸トリガーで敵を倒しにくいという設定がある以上、接近戦がメインになり剣術と射撃に次いで殴る蹴る極めるの戦法が発達するほうが自然なんだけどな
隊員達は遊び感覚でやってるし武器の知識教育すら適当だから最適な戦法が生まれるまで時間がかかる場合も多々あるだろう

819: 名無しのボーダー隊員さん
>>683
重さほぼ0でどこからでも自由に出せるスコピがある場合は殴る蹴るとか絞め技極め技とか意味なさそうだけども

821: 名無しのボーダー隊員さん
>>819
そうだぞ
あくまでスコーピオンやキューブを装備してない相手への戦法だぞ
突撃銃や長い刀は訓練を積んだ者による接近戦ではむしろ邪魔になって素手のほうが有利だから

835: 名無しのボーダー隊員さん
>>821
スコピやキューブ、グラホに意味ないしシールド破れるほどの火力もない戦法鍛えるとか無駄だろ
no title

845: 名無しのボーダー隊員さん
>>650
トリオン体での100m走やマラソンタイム、ジャンプした高さ、反復横飛びなど身体測定や稼働域の限界を確かめたり
自分や千佳のトリガー威力を全部確かめたいと思わない好奇心が足りない

656: 名無しのボーダー隊員さん
修は戦術センスはあっても戦闘センスはあんまりなくて運動センスは全くないからな

658: 名無しのボーダー隊員さん
中学生の後輩に持久力負けてたのはあまりにインドア

670: 名無しのボーダー隊員さん
やっぱ修の不安は「チームが強くなっても得点に直結しない、点差が縮まらない、遠征に行きたいところを逆手にとって他チームが点差を利用してくる」だな
カゲのときもそうだし、くるせん奪われるもそう、修がユズルの得点になるもそう
この短い期間で3度も同じパターン

3月号で東隊がそれを逆手に取ってきたら確定だし、その流れ踏まえると最終戦の二宮隊もそれを逆手になんかやってきそう
no title

672: 名無しのボーダー隊員さん
>>670
修が言ってた「知らず知らずのうちに道を間違えた気がする」要素なくない?

676: 名無しのボーダー隊員さん
>>672
修はチームを強くする、連携良くする方法を取ったけど
実際一番すべきだったのは自分のチームが点を取る戦略、ライバルチームに点を与えない戦略にフォーカスするだったということで道間違えた感ないかな

ただ、最新話の修のモノローグで、わざわざこれが嫌な予感の正体なのか?って言っちゃってるからこれじゃないかもな

674: 名無しのボーダー隊員さん
道を間違えたというのは千佳を遠征に連れて行くこと自体ってのはあり得ると思う

675: 名無しのボーダー隊員さん
・試合が始まる数日前から不安を察知する
・今回の試合で不安が具現化する

この2点を前提に考えればチーム内において修のアイデンティティであった戦術や指揮面での価値が失われるという事態の無意識的予見が不安の正体であるのは明確明察である
no title

685: 名無しのボーダー隊員さん
>>675
それが修の不安の中身かというと違うとは思うけど、それとは全く別枠でその話は予約済みだろうな
コア寺がここからいいとこ見せようとするなら、戦術面で修がカモにされるのは半ば前提条件になるし

677: 名無しのボーダー隊員さん
案外本当に簡単な憂鬱で、自分で気がついた後は「なんだこんなもんか」ってなったり

678: 名無しのボーダー隊員さん
>>677
ワートリは割と期待を悪い方向に裏切ることする漫画ではないからそういう扱いしないと思うわ

ナルトでいう「あの術は使うなよ」を思い出したけど
no title