716: 名無しのボーダー隊員さん
「戦術をかじっただけの雑魚」は
それでもちゃんと役割を果たしてるんだけどな
no title

717: 名無しのボーダー隊員さん
あの時感じた「なんだこの二宮ってやつ妙に噛みついてくるな」って気持ちは間違いではなかった

720: 名無しのボーダー隊員さん
20の奴が中坊に取る態度としては高圧的すぎるんだよな
平たく言えば大人げないと言うか

724: 名無しのボーダー隊員さん
事実をただただ並べただけで噛み付きだの大人気ない言うのも酷だろう
最後に褒めてくれたりアドバイスくれる風間さん嵐山さんとかが優しいだけよ

725: 名無しのボーダー隊員さん
初登場時から二宮のムキになる性格は描写されてたわけだ
no title

727: 名無しのボーダー隊員さん
二宮は出水に頭を下げて教えを請うたという事実がある時点で見当違いも甚だしいんだよなぁ
木虎は修によく言ったと思ったもん

730: 名無しのボーダー隊員さん
木虎も別に修が礼儀知らずの無礼者だから叱ったってニュアンスでもないがな

732: 名無しのボーダー隊員さん
むしろ対等の存在として評価してると思うがな
出水なんかは顕著だけど一定の評価はすれど格下扱い

733: 名無しのボーダー隊員さん
ボーダーの皆は親切だし仲間意識もあるから教えてくださいって言えば誰だって教えてくれるし当たり前のこととして誰も気にもとめない
だけどだからこそそれが本当は当たり前のことじゃないって分かってる木虎が修に教えてもらい方を「教えてあげた」
って俺は思ってるよ
no title

734: 名無しのボーダー隊員さん
普通にそう解釈してたけどそうじゃない人もいるんだなぁ

736: 名無しのボーダー隊員さん
no title

こことかただの立ち上がるシーンじゃなくて木虎に教えを請うのに抵抗がある震えという風にアニメだと表現されてたな

739: 名無しのボーダー隊員さん
>>736
震えに注釈でも付いてたの?

737: 名無しのボーダー隊員さん
あの時は嵐山隊には指導してもらったお礼として大福持っていってて
時枝との雑談で、それなら木虎の方がという流れだったから
教わる機会的には木虎にあぁいってもらうのが良かったのはあるな
唯我とやる口実がある太刀川隊と違って嵐山隊にはそうそう来れないし

738: 名無しのボーダー隊員さん
実はモヤモヤしてたなんて描写はわざわざ描かずとも今後もスルーし続ければいいし
キャラ立てにしては説教臭くて面倒臭さ助長しかねない微妙さは感じるけどね
no title

740: 名無しのボーダー隊員さん
何秒か間を取って膝掴んでブルブルしてたのは覚えてる

741: 名無しのボーダー隊員さん
冷静に考えなくても木虎視点だと修は嵐山と時枝の「ついで」に
自分にもアドバイスを求めてきたと思ってもおかしくないからなぁ

ボーダーという一大組織の成長のために隊員の個人レベルが向上すること自体はいいことだけど
その過程にある人間関係も尊重しないといけないよってこと
教えを請うて断られたとしてもそれを非難される謂れも本来はないわけだからな

742: 名無しのボーダー隊員さん
先輩に苦言を呈されてたら、それはそうなんですが、ってなるところを
同年齢の木虎に言われた時に悪く言えば「じゃあ木虎ぁいい案出せやぁ」って直前に言ってるから
瞬間的にいろんな感情を自覚してしまったという表現としては妥当だ

744: 名無しのボーダー隊員さん
強くなることに対して半端な覚悟でいたこと、周りとの強さの隔たりの理由を
修が理解して恥じて前に進むシーンでしょうよ
失礼は何度感じても、屈辱を感じるような暇が修にあるかよ
no title

745: 名無しのボーダー隊員さん
同い年の女の子に頭を下げることに抵抗があるというのもわからんでもないし
いろんな感情がない交ぜになった結果と思っておけばいいのさ

746: 名無しのボーダー隊員さん
ついでってのも、修視点だと分からなくもない
知識や経験とは別の側面で、修は木虎にある意味期待し難い感じだった気もするし
no title