301: 名無しのボーダー隊員さん
一話飛ばして来月は一面の焼け野原に一人立つチカのシーンからスタート
no title

304: 名無しのボーダー隊員さん
>>301
桜子「点数を見れば大差の圧勝という結果になりました!」

305: 名無しのボーダー隊員さん
>>301
二宮が顔だけ残して溶けたのはお笑いでしたね

306: 名無しのボーダー隊員さん
>>305
ポケットと手は溶け残ってたぞ

309: 名無しのボーダー隊員さん
>>306
デスタムーアにのさん想像してしまったじゃないか
no title

308: 名無しのボーダー隊員さん
>>301
なんで味方もろとも消し飛んでるんや

307: 名無しのボーダー隊員さん
イシツブテみたくなったニノさん想像した

310: 名無しのボーダー隊員さん
>>307

311: 名無しのボーダー隊員さん
修くん!ユーマくん!ヒュースくん!
終わったよ…
no title

312: 名無しのボーダー隊員さん
それで思い出したけど俺的には「ヒュース…さん」から「ヒュースくん」になってたのポイント高い

314: 名無しのボーダー隊員さん
>>312
人を完全に撃てるようになったら「おいヒュース」と呼び捨てになる千佳ちゃん

318: 名無しのボーダー隊員さん
>>312 気付かなかった ヒュース...さんってどこで言ってる?

321: 名無しのボーダー隊員さん
>>318
上層部との取引で「ヒューズ加入はチカが船の備品として同行するのと引き換え〜」みたいな話の流れになった時だと思う
そういえばいつの間にかくん付けになったね、気が付かなかったわ
no title

313: 名無しのボーダー隊員さん
呼び捨てになるのもそう遠くないな

315: 名無しのボーダー隊員さん
千佳「修くん、私ヒュースとつきあうことになったの」
ヒュース「まあそういうことだ」

316: 名無しのボーダー隊員さん
レイジ「『千佳と付き合える』とお前が選ばれた根拠は何だ?」
陽太郎「レイジ!」栞「レイジさん」

317: 名無しのボーダー隊員さん
千佳は擲弾銃でメテオラを大気圏に向かって乱射すれば、
高速で降ってくるメテオラの大群を、誰も迎撃できないんじゃないの(小学生並みの戦法
no title