370: 名無しのボーダー隊員さん
ワートリって閑話というか、章と章の繋ぎのどうでも良い回ってないよね
焼肉回も結局はオサムがニノの生態に気付く重要な回だったし

ランク戦ひと段落したら、1ページ漫画みたいな短い日常オンリーの一話くらい欲しいな
ユーマのグルメ探訪とか、オサムたちがご飯当番の夜だったり、諏訪さんらの麻雀とか
no title

372: 名無しのボーダー隊員さん
むしろランク戦の隙間は本題みたいなところある

373: 名無しのボーダー隊員さん
まあランク戦自体で話が進む事は無いからな

374: 名無しのボーダー隊員さん
話のスピード遅い分は間断なく情報つぎ込んでくるからワートリ好きなんだ
猫先生はネタばらまいて後で伏線だった的な作劇らしいが

375: 名無しのボーダー隊員さん
間幕で着々と遠征への準備の話を進めてるんだよな
風刃の使用体制変更
捕虜の尋問
遠征でのヒュースの対処
鳩麟麟児の情報
ガロプラの存在自体も遠征の準備の一つなんだろうなと感じる
no title

383: 名無しのボーダー隊員さん
>>375
ガロプラ懐柔
使える遠征艇が増える
わかります

377: 名無しのボーダー隊員さん
「風かと思ったら自分の鼻息だった」も
「アステロイドかと思ったらバイパーだった」
という展開を暗喩してたんだよ(?)

378: 名無しのボーダー隊員さん
予知とカメラ目線の副作用

379: 名無しのボーダー隊員さん
生駒はあれ完全に意味なしジョークの類いでしょ
no title

380: 名無しのボーダー隊員さん
イコさんのギャグセンス好きだわ

381: 名無しのボーダー隊員さん
三つ巴や四つ巴の戦術って実戦に全く即してないのがなあ
思考の瞬発力はつくかもしれんが

382: 名無しのボーダー隊員さん
可能な限り不確定要素の多いシチュエーションを作るための三つ巴四つ巴なんだろう

384: 名無しのボーダー隊員さん
三つ巴四つ巴によるランダム性への対応力とマンネリ防止は確かだからなあ
ただ、この形式で戦うと、身内で戦うことからも「相手がどのように考えているか」を戦闘中考えるようになる
それは相手のことを考える、「ネイバーは何があろうと敵だ」とは真逆に近い姿勢なんだよな
no title

391: 名無しのボーダー隊員さん
>>384
自分の小隊を最も保全する思考訓練にはなっても
あくまで日本同士のボーダー仲間と違って
ネイバーの目的はネイバー国家ひいては自分の仲間の繁栄なんだから
相互理解した上で争うしかないだろ

395: 名無しのボーダー隊員さん
>>391
敵を知り味方を知れば百戦危うからず
と、敵を知ってるうち情が移ってしまったり
相互理解からの忖度の罠に填まるとか
無意識天然ハニートラップに掛かる問題は
古今東西同じ事ではなかろうか

396: 名無しのボーダー隊員さん
>>391
争うしかないなら城戸派も忍田派も玉狛もないぞ

399: 名無しのボーダー隊員さん
>>384
戦闘中に相手の狙いが何かってのを考えるのと城戸派のスタンスは特に矛盾してないよ
攻め込んできたらどんな理由があろうと撃退したり捕まえるだけだ
no title