86: 名無しのボーダー隊員さん
ねこせん、この話を描くために、R3辺りから全部仕込んでたんだろうな。
no title

87: 名無しのボーダー隊員さん
>>86
そう思うわ
長く綿密に仕込んでるな

101: 名無しのボーダー隊員さん
>>86
さかのぼってくと、108話の嵐山隊の面々(木虎除く)の、「フルアタックに入ろうとしている
シューターのような『そもそもガードしていない』相手を狙うのも良い」というアドバイスから
始まってるんだな。

106: 名無しのボーダー隊員さん
>>101
そのアドバイスをした嵐山が「勝った」のシーンで
三雲君が弾を散らさずにアステロイドをそのまま撃つだろうか?みたいな顔して顎に手を置いてるのいいよね

94: 名無しのボーダー隊員さん
二宮はそれなりに修を警戒していたということか
これはちょっと意外だった
no title

98: 名無しのボーダー隊員さん
>>94
ひたすら知恵を絞ってハメようとしてくるし、それなりの危険度を見積もるのは当然だろう
ただ、来月感想戦済むまではそこら辺も実は断言出来ない気もしてるが

100: 名無しのボーダー隊員さん
>>98
じゃあ結局修を侮っているのは王子だけってことか

105: 名無しのボーダー隊員さん
>>100
二宮も王子も、どっちも修を侮ってはいないと思うよ
侮ってるというのと見積もりが間違っていたってのは似てるようで違うし

111: 名無しのボーダー隊員さん
>>105
修自身がそういう評価であることを利用して今回の一発に繋げたわけだからな
なんというか決して過小に見積もってる訳じゃなくて妥当な評価で
修がそれを越えたってことよね
no title

107: 名無しのボーダー隊員さん
>>111
Q&A曰く、ハウンドは追尾性能に特化させると標的に真っ直ぐ飛んでしまう

108: 名無しのボーダー隊員さん
>>100
侮るつもりはないけど君はそこまで強くない
R6とR8じゃ千佳の圧が全然違うから対応はまた変わりそうだけど

102: 名無しのボーダー隊員さん
ガチでナメてたら辻を戻すこともなかったかもしれないしな
しかし二宮のウソで嬉しそうな顔するユーマよ

110: 名無しのボーダー隊員さん
R3で仮想二宮(那須さん)との戦いで現状の修だとどうなるか。
R4で上位との実力差(R8でやられた点をすべて乗り越えてる)
R5で鉛弾やワイヤーと基本戦術の整備。
R6で修トレーサーの王子の登場(トレーサーをさらに乗り越える修演出)
R7でハウンド隠しのデコイの仕込み(覚醒千佳、隠しバイパー)

と無駄のない仕込み
no title

113: 名無しのボーダー隊員さん
二宮も王子もラウンド7までの修の戦力をほぼ完璧に把握してると思う
修がその理解を前提とした奇策を出してきたわけで

115: 名無しのボーダー隊員さん
侮ってもいないし舐めてもいない
あの二宮も遊真がおまツマ言ったことで認めてくれていることがわかった

131: 名無しのボーダー隊員さん
>>115
まあ、もしかしたら遊真のSEに引っかかったのは「残念だが」ってとこにかかってる嘘だったのかもしれんけど…
no title