814: 名無しのボーダー隊員さん
5巻第42話
レプリカ先生「また惑星国家のように決まった軌道を持たず」
「星ごと自由に飛び回る「乱星国家」も近界には存在する」

城戸さん「…………!」「「乱星国家」……!」


読み返してたら、アリステラを滅ぼしたのは乱星国家な気がしてきた
no title

816: 名無しのボーダー隊員さん
デクシア、メソンも協力してた状態でアリステラが滅ぼされたのなら相手は相当な戦力だな

817: 名無しのボーダー隊員さん
アリステラはマザートリガーごと亡命したわけだが
相手の国には何の目的があったんだろうな

819: 名無しのボーダー隊員さん
>>817
戦争には色々な理由があるからなぁ
滅ぼすのが目的になるくらい相容れないものがあったのかもしれない

823: 名無しのボーダー隊員さん
アリステラがガロプラも知ってるぐらいには有名のようだけど
元々国力とか技術が高かったのか、滅亡の仕方が酷かったのか、それとも滅びるのは稀なのか
no title

827: 名無しのボーダー隊員さん
>>823
話進まないと何とも言えないが
戦争って基本得る物が無いと仕掛けた側も損って事考えると
滅亡まで行くほうが珍しいんじゃないのかな

地球での話なら国そのものを滅ぼしても土地は残るが
ネイバーじゃあ下手に滅ぼしたら文字通り人の住めない不毛の大地が残るだけだし

832: 名無しのボーダー隊員さん
>>827
ラタの反応的にもマザートリガーを奪うって難しそうで、アフトも抑えるって言ってたから滅ぼすまではしないと思ってたが
マザートリガーが滅ぼしても手に入れたいものだった場合
アリステラの事例からマザートリガーを奪う方法が広まってネイバー間戦争が広がる可能性はあるかも

845: 名無しのボーダー隊員さん
>>827
戦争にも色々あるからな
アリステラと別の国がものすごく軌道が近くて年がら年中戦争してるような状態の場合はその国を滅ぼし切ってしまえば後顧の憂いも無くなるわけだし

831: 名無しのボーダー隊員さん
>>823
レギーがラタに目線向けて「・・・ってことは」だからラタがアリステラ関係者っぽい
no title

824: 名無しのボーダー隊員さん
実際マザートリガーの機能ってどんなのがあるんだろ。描写されてるのは
・惑星国家の環境整備
・膨大なトリオンを内包している
の2点だけど、基地を作った以外はどこらへんがマザートリガーの恩恵なんやろ。
仮想空間とかは鬼怒田さんが地球技術と組み合わせて作ったっぽいし。

825: 名無しのボーダー隊員さん
>>824
トリオンの研究開発する上でトリオン使い放題ってのは重要では

金属の研究で例えるとレアメタル使いたい放題みたいなもんだし

826: 名無しのボーダー隊員さん
個人的には膨大なトリオンを内包しているといっても、
それを純粋なエネルギーとして取り出して扱えるか?は別問題だと思ってる。
黒トリガーも大きなトリオンをあつかえるのはあくまで手持ちの機能のみって描写だし。
だからこそマザートリガーがどういう機能を持ってるかは気になるな。

828: 名無しのボーダー隊員さん
大きなエネルギーが近くにあるだけで周りに影響を及ぼすからそれを利用できれば有用には違いないわな

太陽光とか地熱みたいなもん
no title

829: 名無しのボーダー隊員さん
滅亡したのはマザートリガーが逃げたからでは

836: 名無しのボーダー隊員さん
>>829
まあそうだ
侵略側としてはいつものことでそのうち和平交渉するつもりだったが
マザートリガーを移動するなんて言うレアケースのイレギュラーだったのか
そんな切羽詰まるレベルまで侵略しまくったのかはまだ分からん

844: 名無しのボーダー隊員さん
>>836
マザートリガーを移動させたら
移動させられた国は少なくとも土地や国民の住めない状態で死ぬか壊れる
アフトが欲しいのは生きて使える領地と資源だから
移動なんかさせないし
継承者がいないと使えないから占領にしてるんだろうな
no title